2010年08月25日

97話!!

一之瀬…まさか彼がC翼でいうところの三杉様のポジションになるとは…!
苗字に数字が入ってる人は、そういう運命なのですか?
ガラスの貴公子、一之瀬一哉。
でも、三杉様はちゃんと手術成功して帰って来たよ!
一之瀬も大丈夫、きっとまた、サッカーが出来るよ!
察して気遣う秋ちゃんも、支える土門もイイ子だ…この子達全員、イイ子過ぎる(涙)
何なの?3期は泣かせ系なの?!

それにしても、ひさしぶりに出てきたと思ったら、相変わらずかっ飛ばしますねえ、一之瀬。
「俺の全てを君にぶつける」
ってそんなアンタ、情熱ぶちまけすぎでショ?
こんな一之瀬のパッションに応えられるのは、日本が生んだ稀代のラブ・ファンタジスタ、円堂守しかいません!
キャプテンに試合中、たっぷり可愛がってもらうがいいさ!
そしてニポーンの凄さを思い知るがいいさ!(一之瀬も日本人ですよ、三井さん)

秋ちゃんと近付きすぎなキャプテンを、絶妙なタイミングで引っぺがしたヨメですが(笑)敵はベンチにあらず。
フィールドを見るんだ、風丸!
もっとも、円堂ハーレムの内側は、みんな仲良しだけどね。
posted by 三井寿里 at 20:07| Comment(0) | アニメ感想

2010年08月11日

95話!!

やっぱり風丸が活躍すると、普段の倍増しで嬉しそうなキャプテン(笑)
ふーっと安堵して「さすが風丸だ!」って、アンタ心底ヨメが大好きなのね……ヨシヨーシ!
しかしその直後、ヨメは怪我で離脱。
テレビに飛びついて「風丸ー!!」ってやらなかったのは、鬼道さんが傍で裾を掴んでいたからでしょうか。

離脱したヨメに替わって、誰がキャプテンマークを付けるのかと思ったら、
二号(注:ヒロト)キターーーーー!!
GOODキターーー!!(狂喜)


「君ならどうする?」ってヒロトもキャプテンに問いかけるかと思いきや、鬼道さんに向かって問いかけてましたね。
ジェネシス時代の『静かなる自信家』なヒロトからは考えられない、心細そうな表情……。
どこかからオッサンたちの声が聞こえてきそうですよ。
吉良「うちの可愛い息子が、あのドレッドに劣ると言うのか!」
影山「当然だ!私の生み出した最高傑作、鬼道勇人に適う者はない!わーはははははは!」
吉良「うぬう(怒)瞳子!エイリア石を持って来なさい!まだカケラくらい残ってるだろう!」
瞳子「捨てました」
ヒロト「姉さん……恥ずかしいから、父さん連れて帰ってね(暗)」
鬼道「影山!いきなり出て来て、俺を生んだとか言うなああ!!」


アンデスの蟻地獄が、移動式のバンカーに見えます。石●遼を連れて来たら一発じゃないですか。

宿に入ったキャプテンが、真っ先にヨメの足の怪我を気にしていたらいいな。
ついでに、キャプテンは足フェチだったりしたらいいと思うのですが、どうですか。
人間ちょっとくらい欠点があった方がいいよね。(足フェチは欠点なのか)
posted by 三井寿里 at 21:30| Comment(0) | アニメ感想

2010年08月04日

94話!!

夢ですか?これは真夏の夜の夢ですか?!
キャプテンマークのヨメですよーーー!!!!!!
今まで誰が副キャプテンなのか、はっきり出て来ていなかったけど、風丸が副キャプテンなんだね。
「実質的な裏のキャプテン」の通り名(通り名?!)はダテじゃなかった手(チョキ)
秋ちゃんや豪炎寺から、判断を委ねられる風丸が新鮮でした。
凛々しいけど、ちょっと掛け声が裏返っちゃうあたりが可愛いvvv凛っ!

豪炎寺や染岡さん、ヒロトたちが、しっかり支えているのも微笑ましいですなv
風丸の強さは円堂の強さとは違うからね。それを皆が理解してるのが、すごくイイvvv

「獲物を狙う狼」……そこでウサギスイッチ入らないでーーー!
危険だから!ホントに襲われちゃうから!
屈強な狼たちに囲まれる、元バニー(by ヒュー・ヘフナー)の人妻。
必殺技は「風神(ウサギ)の舞(ダンス)」です。

ヨメが頑張れば、二号も頑張る。
ヒロト、ナイス!ナイス!
やってくれたよ!さすが元ジェネシスのキャプテン!
あんな風に全体のバランスを調整するのって、個人技とは別の能力だよね。誰にでも出来ることじゃない。
それを、あの局面でヒロトがやってくれたのが、凄い嬉しかった!
ヒロトが「風丸君!」を連呼するのも嬉しかった!
何だろう、この胸のトキメキは……フィールドに漂う百合のスメル。
「風丸君!」「えっ?」で、「チュッキスマーク」みたいな展開はないんですか?
そしてショックのあまり、待合室で脱魂するキャプテン。


あれ?
ハイキングウォーキングの人(いい加減名前覚えようよ…)って、卑弥呼やった?
え、まだ?いつやるの?
posted by 三井寿里 at 20:30| Comment(0) | アニメ感想